リナロ、そしてキナリな時間

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カテゴリ:キッズ( 8 )

笑顔

絵本読んで、絵本の場面を体験する
「絵本とおやつ」。

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絵本に集まる子どもたちのキラキラした目。

読み終わって、
「じゃぁ~だんご作ってみる人~?!」
「は~い!!」


やる気満々の笑顔。


粉を混ぜるのも、
こねるのも
セイロにならべるのも、
みんな自分でできたちっちゃな手。


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いろんな形にして、きな粉をつけて
たくさん食べて、
たくさん笑って、
たくさん遊んだね。



地震の後、揺れにおびえ、
夜を怖がり、
ブロックで遊ぶ時にも、
大きな波で壊れる建物や電車の場面が出てきたりする。


大丈夫。
これから楽しいことたくさんしよう。
いっしょにおやつをつくろう。



今日は、高いところからの「守り」のエネルギーを持つ
フラワーエッセンス「アンジェリカ」入りの水をお土産に。


君たちの元気な笑顔を守りたい。





*「絵本とおやつ」は、これからも定期的にやっていきます。
次は、「ぐりとぐら」とパンケーキなどもいいかな。
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by atelier13 | 2011-04-07 13:10 | リナロキッズ

よもぎだんご!!

  リナロキッズ・春
  「子供と作る春のおやつ」 
      ~よもぎだんごをつくろう~

こんばんわ~♪
アシスタント嶋 祐子ですemoticon-0100-smile.gif
今日は横山 麻衣子ちゃんと二人でアシスタントをしてきました♪二人でレポートをお送りします^-^

ママ5人にキッズが(3歳~10歳)9人!!総勢14人でよもぎだんごをつくりました~~~~emoticon-0115-inlove.gifemoticon-0115-inlove.gifemoticon-0115-inlove.gif
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たくさ~んのよもぎ^^
この時期採れる よもぎですが、よもぎもどきも一緒に生えるので、本物のよもぎの見分け方を伝授(笑)
「大人は何でもすぐに忘れちゃうから、しっかりキッズのみんな覚えてね☆」
の先生の声がけに、キッズたちは真剣!!
よもぎをもって、クンクン香りを確かめて、葉っぱの裏もしっかりチェック^^
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みんなでよもぎの若葉を仕分け作業!沢山あったよもぎもみんなでやればあっという間に終わっちゃうんだからすごいemoticon-0165-muscle.gif
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 ↑さっと湯がいたよもぎは、みんなですり鉢を使ってすります!
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 ↑玄米粉&白玉粉&米粉をこねて蒸した所。。。すでにおいしそう・・・
これをつぶしながら よもぎとよ~くまぜたら、小豆の粒餡をくるんで・・・・^^
どんなかたちする?
だんごのお化粧は きなこ?とれとも片栗粉?
何でも思いどうりにつくってみよぉ~~~っっemoticon-0105-wink.gif
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みんな、一生懸命につくりました^^
試食はみんな「おいし~」「パパにもたべさせたーい!」の声がとまりませんでした
^^
今回のレッスンはお家でも作れるように、よもぎだんごキット付きemoticon-0137-clapping.gif
キッズのみんな!ママと一緒に今度はパパにつくってあげてね♪

アシタント MAIKOですemoticon-0111-blush.gif
いつもは大人が多く集まるLINALOですが
この日は子どもたちのカワイくてあま~い香りがお部屋いっぱいに漂いました。

レッスンが始まってすぐのキッズの目の輝きといったら!
お湯を通した「よもぎ」をみて「うわ~!」の声。
あんこを丸めて、お餅にくるんで、きなこ&片栗粉をまぶして「おいしそ~!」の声。

「楽しかった!」
参加してくれたみんなの感想を聞いて
あぁ、きっとこの経験ってずっとずっと受け継がれていくなぁって思いました。

明るくてホンワカした歓声に包まれたLINALOでした。
この幸せなヒトトキをたくさんの人に味わってもらいたい・・・
そう願わずにはいられません。

これからもキッズレッスンはどんどん開催していく予定です♪
楽しみにしていてくださいね!
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by atelier13 | 2010-04-29 22:22 | リナロキッズ

リナロキッズ・春 『子どもと作る春のおやつ・よもぎだんご作り』

リナロキッズ・2010年・春!!
『子どもと作る春のおやつ』今年は「よもぎだんご」を作ります!

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去年の「柏餅を作ろう!」は、
子どもたちのどんどんキラキラしてくる目の輝きが本当に嬉しかった。
子どもと作ることの意味を深く感じ体感したのでした。
私のなかで方向性が「決まった」このレッスン。

その様子は、こちらの記事に。
フォトギャラリーにもあります!



子どもの頃、
春になるとおばあちゃんがアンコをたっぷり入れた
よもぎだんごを作ってくれたものでした。
(ウチの田舎では、草もちと言うけれど)
今、和菓子屋さんで買うような上品な大きさではなく、
2倍くらいの大きさで、30個以上は作ってた・・気がする。

次の日になると、ちゃんと(?)固くなるから、
炊きたてのご飯の上にのせて柔らかくしたり、
(ご飯粒がついていてこれはちょっと苦手でしたが・・)
香ばしく焼いてくれたり。

美味しかったなぁ。。

おばあちゃんの
「だんご」を捏ねるふっくらした手と大きなこね鉢
いろんなものが出てくる大きなポケットのサロンエプロン。
いつも学校から帰ると、お皿の上には大量のよもぎだんごが出来上っていたものでした。

たくさん食べたいのに、
結局2個も食べるとお腹がいっぱいになってしまうのが悔しくて。

よもぎのキレイな緑のまわりにはたき込む
真っ白いカタクリ粉が「おしろい」のように見えたものです。
とても安心した幸せな時間の記憶。




娘たちが小さい頃、
よくよもぎを摘んでだんごを一緒に作りました。
「ばばばぁちゃん」という絵本が好きで、この絵本を見ると親子してワクワク!!
さぁ、作ろう!という流れになる。

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まだ、ずっと大切にとってあるこの本。
いまは、MAGOと一緒に見ています。。(なんと・・汗)



さぁ、リナロなキッズたち!
一緒によもぎだんごを作ろう!!
お上品な小さなものじゃなく、
おっきいの作ろうね!

もちろん、大人の参加も歓迎です☆
自分の中の子どもと遊びましょ♪


以下、詳細のご案内です。


リナロキッズ・春
『子どもと作る春のおやつ・よもぎだんご作り』

【日時】4月29日(祝)11:00~13:00
【場所】LINALO
【定員】6組 
【参加費】1組3,500円


申込みはこちらから。→定員になりました。

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by atelier13 | 2010-03-11 19:51 | リナロキッズ

ずんだ餅と長なす漬けを作ろう会 by なとり農と自然のがっこう

名取で、セリ農家をしている「三浦タカヒロ」くんは、
知る人ぞ知る!の農の仕事の活動家。
実直で、パワフルで、大好きな青年です。

すごーく、日が迫ってからのお知らせになってしまいましたが、、
今週の土曜日、8月29日(土)
午前9時から 開催される
「ずんだ餅と長なす漬けを作ろう会」のお手伝いをすることになりました。

場所は、
せんだいプチファーム教育ファーム下余田農場
および三浦さんちの作業小屋

詳細は、彼のブログMIXIブログ
をご覧下さい。

参加の申込みは、彼のブログ上からできるようになっています。


そもそも、彼と初めて会ったのは、確か10年くらい前。
彼が、自宅で「なとり農と自然のがっこう」をスタートさせた1回目に参加し、
セリの田んぼに素足で入ってセリを収穫したり、ミョウガタケのムロを見せてもらったり、
なんてこともありました。

私も、試行錯誤しながらいろんな活動やセミナーなどに参加してた頃。
いくところ、いくところには、
いつもなぜかそこに三浦くんがいて。

いつの間にか結婚され、
いつの間にか子どもが増え、、(笑)

LINALOに移ってから、いろいろ相談したいこともあり、
会いたいなぁと思っていたら、仙台駅で「バッタリ」!!
「なんで来たのかわかんなかったのだけど~」って言ってたけれど、
呼んだ?!わたし。。

私の思いを熱く聞いて下さったり、
子どもたちが作っている古代米を分けていただいたり、
笹だんごのWSに参加してくださったり、

そんなこんなで、
今回のイベントのお手伝いが決まったのでした。



これから私がやっていきたいことに、子どもたちに、大人と(もちろん親もふくめて)
過ごす豊かな記憶を創るためのお手伝いをしたい、ということがあります。

忙しい日常は、キッチンでお母さんのお料理を見たり、
手伝ったりする時間が少なくなってしまっている現代。

非日常でもいいから、季節を感じるおやつを作ったり、
準備から片付けまですべて体験する料理体験のなかから
本当の意味の「豊かな時間」を感じてほしい。

それが、大地からであればもっと素敵。


料理は「五感」をすべて活性化し、感受性は、
「楽しい」という感情でより深く豊かに育っていく。
そして、「見守られている」「信頼されている」という安心感が、
より安定した心を育てていく。
非日常であることで、
母親(もちろん父親も)が解放された時間のなかでの楽しみは、
子どものココロの解放にも繋がり、
共有の体験から生まれる温かな会話が生まれる。

そんな素敵な連鎖があったらいいなと思うのです。

美味しいごはんや日本の昔からある素敵なものは、
本当はとても近くにたくさんある。
そして、それは自然でやさしい。
子どもたちに本物を体験させたい。
子どもの体験が親の心の豊かさへのアプローチにもなる。


今月、東京で参加した実践型の食育講座で感じた手応えは、
これからの私が、進む方向を確信するものでした。
それには、せっかく自然の環境に恵まれた仙台であればこそ、
現場との連携が必要になってくる。

またまた、
三浦くんに相談することいっぱいだわ!
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by atelier13 | 2009-08-26 16:08 | リナロキッズ

ナチュラルキッズキッチンONEDAYレッスン・7月。

ONEDAY『子どもと作るナチュラルクッキングレッスン・7月』
を開催しました。
テーマはやっぱり『七夕』!!

爽やかな笹の気に包まれて、
夏野菜いっぱいの七夕メニュー。
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今日のメンバーは2歳~9歳。
最初に包丁の使い方や注意することを説明します。
さぁ、下ごしらえです。

まずは、トウモロコシの皮をむき、
トマトのヘタをとりましょう。
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次は、いよいよ包丁を使います。
真剣です。
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野菜のお星さまがいっぱいできました。
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星くず入りのご飯を炊きます。
お米を洗ってもちキビとトウモロコシを入れ、お水を計って入れます。
間違えないように、みんなで数えましょう。
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次は、ところてんで作る天の川の準備です。
水に浸してやわらかくなった寒天をぎゅっと絞って小さくちぎります。
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よく溶かして、型に流し込んで冷やします。
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次は、スープを仕込みましょう。
切った夏野菜を少し炒めて、ほんのりカレーの風味入れましょう。
「おいしくなあれ」の呪文のお塩とお水を入れて後は火におまかせします。
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つけあわせの、モミモミサラダを作りましょう。
キャベツは手でちぎります。
ほんの少しのお塩を入れて、モミモミ。
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そろそろ「ところてん」できたかな~?
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ところてんの「天の川」にのせるメロンを丸くくり抜きます。
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ごはんが炊けるまでちょっと休憩タイム。
短冊に願い事を書いて飾りましょ♪
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ごはんが炊けました☆
クッキング再開!
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さぁ、もうひとガンバリ。
いよいよ盛り付けです。
お待ちかね、ところてんを押し出して、天の川を作って、
五色のお豆をのせて、メロンとミントをトッピング。
甘みはお好みでかけようね。
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ごはんは星の形に抜きましょう。
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笹もトッピング。
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できました!!
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テーブルもセッティングしましょう。
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では、すべてに感謝して。。
いただきま~す。
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みんな、頑張ったね!
願いごと、ちゃんと天に届きますように。。
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☆詳しいレッスンの様子はリナロのフォトギャラリーでご覧下さい。




8月のナチュラルキッズキッチンは、
クッキングは8月2日(日)
夏のおやつレッスンは8月9日(日)です。

詳細、お申込みはこちらから。
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by atelier13 | 2009-07-13 11:13 | リナロキッズ

ナチュラルキッズキッチン~子どもと作るレッスン~

これからLINALOで小田切がやっていきたいことに、
子どもたちに、大人と(もちろん親もふくめて)過ごす豊かな記憶を創るためのお手伝いをしたい、ということがあります。

忙しい日常は、
キッチンでおかあさんのお料理を見たり、
手伝ったりする時間が少なくなってしまっている現代。
非日常でもいいから、
季節を感じるおやつを作ったり、
準備から片付けまですべて体験する料理体験のなかから
本当の意味の「豊かな時間」を感じてほしい。

料理は「五感」をすべて活性化する。
感受性は、「楽しい」という感情でより深く豊かに育っていく。
そして、
「見守られている」「信頼されている」という安心感が、
より安定したココロを育てていく。

非日常であることで、
ママ(もちろんパパも)が解放された時間のなかでの楽しみは、
子どものココロの解放にも繋がり、
共有の体験から生まれる温かな会話が生まれる。

そんな素敵な連鎖があったらいいなと思っています。

そして、
ママである自分のなかの「インナーチャイルド」にアクセスする時間も創ってください。

LINALOでは、大人のインナーチャイルドの癒し 等
体験型で、シンプルに「楽しむ」時間と空間のなか、
「子ども」そして、「自分」と繋がることをコミュニケートしていきたいと思っています。

ちょっとだけ早く、子育てを終えた私だから見えること、感じること。
そこからの発信です。



子どもの日を前にした日曜日、第1回めの「キッズキッチン」、
「子どもとつくる春のおやつ」を開催しました。

その時の様子です。

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子どもたちのパワーと笑顔に癒された、
本当に楽しい時間でした。

7月5日には、
「子どもと作るナチュラルクッキング」
を開催します。
テーマは「七夕」です。

ぜひ、お子さまと一緒にご参加ください。

もちろん、お子さまがいらっしゃらなくてもOKです。
「自分の中の子ども」と一緒にご参加ください。

詳細、お申込みはこちらから。
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by atelier13 | 2009-05-27 06:04 | リナロキッズ

掲載メニュー

河北ウィークリー2月12号で、紹介したメニュー

「玄米ワッフル」
「豆腐白玉のイチゴソース」

玄米ワッフルは、
玄米粉とサツマイモと自然塩だけで作るシンプルなレシピだけど、
大好きでよく作るもののひとつ。
もちろん米粉でもいいけれど、
玄米粉で作ると格段に深くて甘い味になる。
これは、ぜひ玄米粉で!

豆腐白玉のイチゴソースは、
おひな様のデザートをイメージしてみました。


1週間、次の号が出るまでは
駅などのフリーペーパーコーナーに置いてあるそうです。
どちらも、簡単レシピなので、
見かけたらぜひ作って見てくださいね。
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by atelier13 | 2009-02-13 17:25 | リナロキッズ

河北ウィークリー 2月12号に紹介されます。

河北ウィークリーさんから取材の依頼があり、
2月12号の「キッズ面」に紹介していただくことになりました。

今回のテーマは、
「子どもと作る砂糖なしのおやつ」



記者さんが、実際に作る体験をしながら、
取材、撮影が進んでいきます。

何を作ったかは、掲載日までのお楽しみ!


記者さんも小さなお子さんを育てながら、
ライターの仕事をこなしていらっしゃるとのこと。
マクロビのこと、
白いお砂糖を使わない意味などの話から、
子育てのことや
ママとしての悩みや生き方のことまで、
話がふくらんで。。




キッチンアトリエ13でやろうとしていたテーマ、
まだ発信もしないうちにこういう取材が入ることの不思議。
「決める」と動き出す。
今回の引っ越しもそうだけど、
そのスピードは明らかに早くなっている!


私の東京にいる娘が日々格闘(笑)している
2歳半の子どもの子育てのタイムリーな情報に、
生徒さんたちから聞こえてくる
ママたちが抱える悩みに、
あまりに情報が多すぎて揺れ惑うママたちの現実に、
この時代の問題が見えてきて。

私のココロの深いところで感じる痛みが
スイッチになったキッチンアトリエ13のスタートでもあり。


シンプルにシンプルに子どもと繋がる時間。
ママが自分自身にも愛を充電する時間。
そんな時間を共有できる空間を創りたい。

ママと作るおやつ。
それだけで、子どものココロは輝いてくる。
そういう時間の記憶をたくさん創ってあげたい。

お団子をこねる、
春、ヨモギを摘んで草餅をつくる。
すぐに食べられないもの、できあがりを待つ楽しみ、
梅干しや味噌。
できあがりを楽しむおやつや簡単な料理。


なにより、
私自身の記憶の宝物がそれだから。

今年、
笹団子ワークショップ復活させます。
ワークショップはなにから企画しましょうか。
もう暦は春。
大地では、芽吹きのエネルギーがいっぱい。
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by atelier13 | 2009-02-09 10:23 | リナロキッズ